使うシャンプーは硬水か軟水かによって変わってきます

旅行などで海外に行かれた際、日本から持ってきたシャンプーを使ってダメージを受けたことはありませんか??

日本に住んでいるときは市販のシャンプーを適当に使ってもバサバサになったり痛んだりはしませんよね。
しかしそれは日本の水に相性のいいシャンプーだからなのです。

私は韓国に留学していた際、韓国ではシャンプーの詰め替え用も少なく少し価格が高い為私は日本からシャンプーを持参していました。
しかし使い続けるごとに髪の毛が乾燥したみたいにバサバサで枝毛も凄く増え、全体的にかなりダメージを受けるようになったのです。

そこで調べたところ日本は主に軟水が使われているのに対し韓国では硬水を使っているということが分かりました。

軟水に良く合ういくら良い製品の日本のシャンプーを使っても水が違うという理由だけで従来の効果を発揮できず髪の毛にダメージを与えていたという事なのです。

そこで少し高くても韓国に売っているシャンプーとトリートメントに替えたところ徐々に髪の毛のダメージが少なくなっていきました。

その国の水に一番適しているシャンプーを使うことが大切なのです。

海外に留学に行かれる方は勿論、旅行など短期間であったとしてもその国の水についてある程度調べていかれることをおすすめいたします。
また、シャンプーやトリートメントはなるべく現地のものを使うのがベストです!!

私が最高に気に入っている最高のサロンシャンプー椿

私が最高に気に入っております最高のシャンプー椿についてでありますが、椿は以前からテレビCMで見かけており非常にクオリティの高いシャンプーであると思っておりました。

その椿のシャンプーを使用して実感した点としましては、髪の毛がまるで、光沢があって常に潤っているかのような艶のある髪に大変身することができると言う内容でありました。

それまで私はシャンプーとしましては、市販の安いシャンプーで済ませるか、石鹸を使用して簡単に済ませると言う形でありました。しかし、その方法では、いつも痒みやフケばかりが山積するような状況で、上手く髪質を改善することができない形でありました。

そこで、以前椿のテレビCMを見ていたことを思い出しまして、サイトで更に進化した椿シャンプーを見て、「この製品だ!」と思う形で手にとって効果の高さを実感しました。

しっとりまとまるし、サロン帰りの髪を実現してくれるポイントとしまして、美容成分が髪の毛に細部まで浸透します。更に、傷んだ髪をキューティクル補修しまして、内部に美容成分をとどめたままで、密封してくれます。

他にも様々な潤いや艶を与えてくれる効果があり、こんなにも高い価値のシャンプーは今まで見たことがありませんでした。

こっちもおすすめ!ヘアオイルのアスオイル

シャンプーの選び方がわからない

シャンプーの選び方が、よくわかりません。

においや使ってみたあとの爽快さや、髪のコーティングによるサラサラ具合とか、感覚的な評価による好き嫌いこそあります。

ですが、どんな製品を選べばヘルシーなのかとか、そういう基準がよくわからないのです。

塩を食べれば血圧が高くなる、みたいな形で、わかりやすくヘルシーさを得るための指標があると嬉しいのに、といつも悩んでしまいます。

口コミはサクラも混ざっているものですし、そもそも医学とは関係ない使用者のコメントは、とても主観的なため、エピデンスを感じることはないものです。

各企業のオフィシャルサイトも宣伝しか書くことはなく、どういう成分にどんなリスクがあるのかなども表示されていません。

ヘルシーさという単一の観点からも、客観的に評価することが可能な情報源が、シャンプーには確立していないように思えます。

何か良質な情報源が提示されてくれれば良いのになあ、といつと考えてしまいます。

薬効は抑制されているもののはずなので、成分的には健康被害が出にくい量の化学物質しか入ってはいないものばかりなのでしょうけれど、シャンプーは日々、直接的に肌へと使用するものなので、ヘルシーなものを選びたいですが、そういう根拠を探すための情報源がないことが悩みです。

40代のシャンプー選びは気合いです

シャンプー選びってすごく難しいです。
わたしは全体的なパーマヘアで強めのウエーブですが、そのウエーブ部分は水分が足らない感じでパサつき所々茶色く荒れてる感じだから、シットリさせたい。でもトップは年齢的にポリュームがないから、ふわっとさせたい。そ

んな見た目の不満もありますが、頭皮にも気を配りたい。シャンプーは地肌に触れるので素材の悪いシャンプーだと毎日・毎日蓄積されて、薄毛になりそうで不安です。

髪が薄くなる事は、ヘアーの状況よりもダメージ大きいから、やっぱり一番に優先するのはシャンプーの素材。シャンプーを変える時は、ネット上に沢山あがっている『〇〇シャンプー解析』の類を何日も何日も検索します。

その時間と眼精疲労を考えるとわたしにとってのシャンプー変更は大きなハードルなのです。でも、年齢には逆らえず、身体の変化に合わせるしかないので気合いを入れて探してます。

一番はシャンプーの素材と言いましても市販の商品しか買う事が出来ない現状があるので、価格も優先すると数多くあるシャンプーから選ぶとしても、中の上または中の下の辺りで見つかれば御の字です。

『XXシャンプー解析』の類は年齢の若い方用の商品が多くて対象年齢まで考えていると購入出来るシャンプーが無くなってしまいます。なので、そこは無視して選んでみると割と40代のわたしでもいける商品に出会えたりします。

数年同じ商品を使っていれば、斬新な市販の商品が開発される事を願って、今やっと見つけたシャンプーにすがってるという感じです。

シャンプーの詰め替えが出ない

最近は詰め替え用のシャンプー液がある製品が増えているので、ゴミがかさばらなくてエコなイメージもあるため、可能ならそれを使うようにしています。

ですが、私が最近になって愛用しているシャンプーには、詰め替え用のシャンプー液がなく、ボトルに入ったものしか今のところ販売されていないため、少しばかり心苦しいです。

幼い子供がいるため、教育のためにもエコ精神を見せておきたいなあ、と考えているのですが、自分のお気に入りのシャンプーのためにプラスチック製品を過剰につかっている姿を見せるということに悩みもいだきます。

基本的に我が家では詰め替え用の品が出ていれば、そちらを優先して使うように心がけているため、その理由なども娘には買い物するときに話してみたりするのですが、そのうち私の行動に矛盾を見つけられるんだろうなあ、と若干の不安を覚えています。

シャンプーの商品としては、とても気に入っています。

私の髪質や肌の質にも合っているようで、可能なら変えたくはありません。

商品価格を維持するためのボトルの使用なのかなあ、とも感じさせるお値段だったりするのですが、値段は変わらなくても良いから、詰め替え用の商品を出して欲しいという葛藤を抱えながら髪を洗っております。